トップページ > 白内障手術 >  Add-On(アドオン)レンズ

Add-On(アドオン)レンズ

Add-On(アドオン)レンズとその費用とおすすめクリニック

Add-On(アドオン)レンズは、白内障術後に屈折誤差(残ってしまった近視・遠視・乱視 を矯正する)を「レンズを追加」して治療するための眼内レンズです。

Add-On(アドオン)レンズの説明している様子

■「入れ替え」ではなく「追加」の手術
白内障手術後に近視・遠視・乱視 を矯正する場合には眼内レンズを「入れ替え」を行う必要がありましたが、眼内レンズの入れ替えは、困難でリスクも高く、眼に負担がかかってしまうという欠点がありました。
しかしAdd-On(アドオン)レンズでは新しいレンズを追加するだけなので短時間でより安全に治療という特徴があります!

白内障手術後いつでも追加挿入が可能ですので、度数誤差が出た方やご自身の期待と違った見え方になった方、遠近両用の見え方を望む方などに対して使用可能です。

Add-On(アドオン)レンズのには単焦点レンズと多焦点レンズが選べるのが嬉しいですね。

Add-On(アドオン)レンズはこんな方におすすめ!

Add-On(アドオン)レンズはこんな方におすすめ!

白内障手術を受けたけど近くが見えずらい。

白内障手術で視界が良くなったけど、老眼鏡なしでも普段の生活が出来るようにしたい。

白内障手術後にいつでも追加挿入が可能な白内障治療用の眼内レンズが「Add-On(アドオン)レンズ」です。

白内障手術で挿入した眼内レンズの度数誤差が出てしまった方(十分に視力矯正ができなかった方)や、遠くや手前など手術前に期待していたのと違った見え方になった方になどに、正確な度数の見え方・遠くや手前など期待していた見え方になるように「眼内レンズの入れ替えではなく追加」する事によりリスクや負担を少なく出来るという特徴があります。

また、近くは老眼鏡を掛けて見るから普通に受けられる単焦点眼内レンズによる白内障手術を受けたけど、遠くも近くも見えるようになる「多焦点眼内レンズによる遠近両用白内障手術というのがあると知り、多焦点眼内レンズにしてみたいと思っている方」にもAdd-On(アドオン)レンズでは遠近両用の多焦点レンズを選ぶ事が出来ます。

※神戸神奈川アイクリニックでは、単焦点レンズ、多焦点レンズによるAdd-On(アドオン)レンズによる手術も受けることが出来ます。

神戸神奈川アイクリニック

■Add-On(アドオン)レンズを受けられるクリニック

【神戸神奈川アイクリニック】

【単焦点】(両眼・税込)40万円
【多焦点】(両眼・税込)60万円
※特典:遠方割引1万円、現金一括払い割引き3千円

【公式】神戸神奈川アイクリニック(老眼治療専用ページ)

Add-On(アドオン)レンズはこんな方におすすめ!の続きを読む

このページのトップへ↑