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白内障手術

白内障手術と費用をチェック!白内障手術とその費用とおすすめクリニック

一般的な白内障手術は、水晶体嚢(水晶体を包んでいる袋)の中濁った水晶体を摘出⇒水晶体嚢に単焦点眼内レンズを入れる手術です。
単焦点眼内レンズは、遠くか近くのどちらか一方にピントを合わせた眼内レンズなので、ピントの合っていない方を見るには眼鏡が必要になります。

>一般的な白内障手術の説明

多くの眼科やクリニックで行われている白内障の手術はこの「単焦点眼内レンズを入れる手術」です。

白内障手術後翌日まで眼帯を装着するため、一度に両眼の手術は行わず、手術は片眼ずつ眼の状態を確かめ、翌日以降にもう片眼の手術を行います。

この白内障手術には、当サイトの管理人も肉親で経験し、待機室で手術が終わるのを2回待ったことがあります。
この白内障手術後の快適そうな様子はよく覚えています。

白内障手術のおすすめクリニック「新宿近視クリニック」

白内障手術のおすすめクリニック「新宿近視クリニック」

「オリコン2012年顧客満足度ランキング レーシック部門総合1位」を誇る新宿近視クリニックでも白内障手術が治療メニューにラインナップしました!。

SBC新宿近視クリニックの白内障手術ページ

新宿近視クリニックの白内障手術は「患者様のライフスタイルに適した眼内レンズの選択」と明記されています。

新宿近視クリニックでは、近くも遠くも見えるようになる多焦点眼内レンズを使用する「白内障手術(※遠近両用白内障手術と新宿近視クリニック公式サイトでは記載されていません)」と一般的な単焦点眼内レンズを使用する「白内障手術」を行っています。

新宿近視クリニックの白内障手術は2014年4月現在、新宿近視クリニック 新宿院のみで白内障手術は受けることが出来ます!

SBC新宿近視クリニック 新宿院では保険診療も行っていますので、単焦点眼内レンズは健康保険の適応となります。(診察時、健康保険証を必ずお持ちください。)

【新宿近視クリニック公式サイト】白内障手術 特設ページ


【新宿近視クリニックの白内障手術術式概要】
白内障手の種類 多焦点眼内レンズによる白内障手術(自費診療) 単焦点眼内レンズによる白内障手術(保険診療)
※健康保険の適応となります
【料金】 Oculentis® Mplus X
(レンティス Mプラス・エックス)

 片眼: 39万円(税抜)(乱視入りは+5万円)
TECNIS® Multifocal
(テクニクス マルチフォーカル)

 片眼: 31万円(税抜)
手術代1割負担の方: 約2万円
手術代2割負担の方: 約4万円
手術代3割負担の方: 約6万円
備考保証期間:1年(術後1年以内の通院・点眼・処置は無料です) 手術代は健康保険の自己負担割合によって変わります。
※別途診察代がかかります。
定期検診翌日・翌々日・4日目・1週間目・2週間目・1か月後・2か月後・3か月後・半年後・1年後、その後1年毎

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白内障手術のおすすめクリニック「品川近視クリニック」

白内障手術のおすすめクリニック!「品川近視クリニック」

あなたに合わせた「フルオーダーメイドの白内障手術」それが品川近視クリニックの白内障手術です。
もちろん、レーシック後の白内障手術も品川近視クリニック 東京のみですが実施しています。

品川近視クリニックの白内障ページ

一般的な単焦点眼内レンズの白内障手術は、全国各地の眼科やクリニックでも実施されています。
しかし、品川近視クリニックでは「フルオーダーメイドの白内障手術」として単焦点・多焦点眼内レンズと選べたり、レーシック後の白内障手術まで受けられます。

また、品川近視クリニックでは、レーシックで培った経験豊富な眼科専門医が安全に施術を行っていますが、さらにオプションではありますが、最もリスクが生じる工程を全てレーザーで行う最新機器 カタリスも導入されています!

なので白内障手術に安全に施術を行うための最新機器 カタリスを誇る品川近視クリニックをおすすめします!

【公式サイト】品川近視クリニック 公式トップページへ

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